STUDIO FINE 制作実例トップページ
最新制作情報
受注状況・制作状況のご報告(4月〜5月)
| 2007年5月 | ライフステージ様 リニューアル(FINE制作サイト) |
| 2007年4月 | 岡本商店街「岡本散歩」様 リニューアル |
| 2007年4月 | クリエイティブプロダクツ・ウェーブ様 リニューアル |
| 2007年4月 | 美光堂様 リニューアル(FINE制作サイト) |
| 2007年4月 | 加藤萬国特許事務所様 オープン |
| 2007年4月 | 名城ナノカーボン様 リニューアル(FINE制作サイト) |
| 2007年4月 | 神奈川工科大学 バイオ科学科様 コンテンツ追加 |
| 2007年4月 | 名古屋市立大学病院 整形外科様 リニューアル |
| 2007年5月 受注状況 |
フォトメディシン様 サイト制作 |
| 株式会社創建様 サイトリニューアル | |
| FUSE様 コンテンツ追加 | |
| nonona様 リニューアル(FINE制作サイト) | |
| 創光様 リニューアル(FINE制作サイト) | |
| 増岡窯業材料株式会社様 サイト制作 | |
| サロンド 麻美様 リニューアル(FINE制作サイト) | |
| 某メーカー様 既存サイト コンテンツ追加(終了) | |
| 某団体 求人サイト制作受注 | |
| 某医療木メーカー様 ショッピングサイトプロジェクト始動 |
STUDIO FINEは時代と共に・・・HP制作に取り組みます。
お客様のイメージを形にしていくことが、デザインの基本です。
ひとつひとつのHPがお客様の大切な宝物であるというスタンスで制作しています。
日々進化するWEB制作業界の中で常にスキルを磨きながら、その時代のWEB制作を行っています。
ヒアリング(打ち合わせ)を重ねることで、お客様の求めるHPに必要な内容をご提案をさせていただき、しっかりとしたビジョンをもったHP制作を心がけています。
価格や、納期などのご相談にも喜んで対応しておりますので、まずは標準の価格を価格一覧表にて、ご覧頂き、その上でお見積もりをご依頼ください。
残念ながら制作を手がけたサイトの全てをご案内する事ができません
理由は、私たちが制作したサイトであっても、発注された方が同業者様(デザイン事務所)であったり、コンサルティング業者様であったりする為に、私たちが手がけたHP・WEBサイトであっても、すべてをSTUDIO FINE(スタジオファイン)のHPでご紹介することは出来ません。あしからずご了承ください。
制作実例
様々な理由により、制作した全てのサイトではないことをごご了承下さい。
POINT 今なぜ「HPのリニューアル」が必要とされているのか?
最近、STUDIO FINE(スタジオファイン)が制作したしないにかかわらず、リニューアルのお仕事が増えています。
その理由の一つには ここ近年HTMLの技術や基準に関して、まだまだ可動性は残しながらも、徐々に世界標準と呼ばれるスタンダードな形が形成されてきた事にあります。
またHTMLにおいては、その世界標準に適応していることが望ましいとされている事が挙げられます。
デザインにおいても、様々な研究調査の結果から、人の目線の流れや色彩によるイメージの画一などが伝えられるようになってきました。
それは、私たち造り手だけの「机上の論」ではなく、多くの優れた技術者が実験によって培われた「真実」として、大手企業やWEBの先進技術を用いたHPなどで多く採用され、その論理が正しいことがエンドユーザー様(インターネットを楽しむ方々)によって実証されています。
STUDIO FINEでも2004年までは、その当時の主流であった制作方法にてHPを制作していました。
お客様との打ち合わせ時には「デザインを優先するのか? HTML構文を優先するのか?」をお客様に選んでいただき、多くのお客様は「デザイン優先」をお選びになっていました。
WEB業界は日進月歩と言われています。今の世界標準がこれから先もそうでありつづけるかどうか?は、いまだ多くの方が異論を唱える部分でもあります。
それでも、今現在の検索エンジンへの対策や、多くのエンドユーザー様が求めるHPの形が現在のWEB標準とよばれる「W3C」に基づき制作されたHPであるならば・・・・との思いで多くの方が、より訪問者に負担をかけずに自分たちのHPにおけるメッセージや商品などを伝えるべき手段としてのリニューアルを望まれている事が現状です。また訪問者であるエンドユーザー側もそれを求めています。
せっかく作ったHPが、訪れてくださった方にとっては「興味を引かないもの」であったり、「表記が崩れ、可視性が著しく損なわれていたり」作り手の「自己満足のHPだと感じられてしまったり」では意味がありません。
STUDIO FINEにおけるリニューアル
- 2006年末現在、より多くの検索エンジンが好むとされる「XHTML+スタイルシート」を基準として考える。
- 多くのユーザーのスタンダードブラウザーがマイクロソフト社のインターネットエクスプローラ6(IE6)からバージョン7(IE7)へ転換しても表記が崩れないデザインをする。
- HP運営をより簡単に行えるように 全てのHTMLコードにコーティングと呼ばれる「見出し」を付け、お客様ご自身でも更新が可能な形とする。
- 時代と共に流行があるデザイン面においても、より現代のHPにふさわしいデザインへとイメージを一新する。特にユーザビリティに配慮した色使いを心がける。
※2005年までにSTUDIO FINEにてHPを制作されたお客様には、ブラウザーチェックをこまめに行いながら、リニューアルが必要とされる場合(表記崩れなど)には、ご連絡を差し上げます。格安な料金にてリニューアルを行っています。
















































